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効率よく大学の授業で"可"を取る方法(良も優も秀も取るな)

勉強法について忘れがちなので、ブログにまとめる。少ない時間で最低点数を取りたい場合に有効である。


例えば、問題が15問出て、授業の資料のスライドが15枚あったら、1枚で1問が出るという計算。


つまり、第1回目の授業で1つ、第2回目の授業で1つ...第15回目の授業というふうに、とりあえずそれぞれの授業で1番大事なのはこれ!という形で1周する事がまず大事。

2周目で1周目で勉強した1番大事な事(1番テストに出そうな所)と2番目に大事な事を勉強すれば最も無駄がない。全体をすぐに周回することが出来る。



あるあるなのが、1週目で難しい所で躓いて、周回数が減るということ。これが一番ヤバい。どうせ第1回の授業に相当する問題が出来なくても2〜14まで解けば普通に単位は取れる。



具体的な勉強法としては、単語や概念を人に説明するという勉強法が良い。この時に書かない。必ず喋る。



まずは資料を見ながら人に説明する→見ないで人に説明するというやり方を取る。

見ないで説明する時は歩きながら・バイト中・風呂に入ってる時などスキマ時間を有効活用する。

実際環境マテリアルとかはこの方式で"可"が取れた。周回数を増やすという概念を忘れがちで、重要じゃないけど、理解が難しいところをスルーせず、必要以上に理解したり調べたりして、躓きがちなので気をつける。

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