ネットビジネス

初心者でも分かるメール登録率が3倍になる自己紹介記事の書き方

こんにちは、しょーんです。
今回は、「メール登録率が3倍になる?差がつく自己紹介記事の書き方」というテーマで話していこうと思います。

この記事では、
ファン化をする上でちょー大事な自己紹介記事の書き方を解説しているので
ぜひ最後まで読んで下さい。

まず、はじめに
ビジネスでは「ファン」の存在っていうのが
めちゃくちゃ大事になってきます。

なぜかって言うと
基本的に人間は

「何を言うか?よりも誰が言うか?」の方を
気にする生き物だからです。

例えば、

同じ言葉でも
インフルエンサーのような
Twitterのフォロワー数が多い人と
少ない人では
なんとなく説得力が違うのと同じです。

どうせなら説得力があるに越したことはないですよね?
お客さんにとってすごい人になるということは
情報発信をしている中で常に意識しないといけません。

じゃあ、これは必ずしもフォロワーを増やさなきゃいけないのか?
ていうとそんな事はないのです。

自分のファンていうのは
自己紹介記事が1つあればすんでしまうのです。

なので、ブログを書く上で自己紹介記事っていうのは
めちゃくちゃ大事になってきます。

自己紹介記事って結構ないがしろにされがちですけど
めちゃくちゃ重要ですからね。

なぜなら、1度ファンになってしまえば
自分の書いた記事をめちゃくちゃ読んでくれますから。

逆に言えば
ファンを作る努力をしなかったら
いつまで経っても誰も自分のブログを読んでくれないという悲しい状況になるので
ぜひここで自己紹介記事をマスターしちゃいましょう。

で、基本的な書き方っていうのは
ググれば出てきます。

「自己紹介記事 書き方」ていうと
出てきますし、僕のおすすめとして

この人いいなって思う自己紹介を書いている人の構成を真似するということです。
僕のブログがよかったら
僕の真似をしていただいても構いませんよ笑

↓クリックすればプロフィール記事に飛びます。

 

で、その上で自己紹介記事に限らず
どんなコンテンツでも使える原理原則の話を3つしていこうかなって思います。

・最初の興味付け
・完璧人間ブランディングしない
・導線を組む

この3つになります。

まずは、最初の興味付けですね。
コピーライティングの基礎で出てくる

not read(読まない壁)を超えていかないといけません。

例え、クリックしても
冒頭でつまらなそうだったら、
すぐページを閉じちゃいます。

「あ、なんかつまんなそうだな。」
「んん?何言ってんだこれ。分かりづらい。」

そういって、さっとページを閉じた経験ありませんか?
あなたのブログもそうやって読まれていない可能性は十分あるんですよ笑

だから、最初の興味付けはめちゃくちゃ大事ですし、
僕も気を付けています。

自己紹介記事では、まずはじめに

「この人みたいになりたい!」と思わせなくてはダメです。

他に言い換えるなら
「この人のブログ最後まで読んだら勉強になりそう!」
「私に関係ありそうな内容だな!」

なにかしらのメリットが相手に伝わるように
文章の冒頭では意識しなくてはいけません。

自己紹介記事だったら
実績だったり、ビジネスを始めたことでどう人生が変わったのか
ていうことを書いておくと

興味を持たれます。

実績というのは、何円稼いだだけではなくて、セミナーを開いたとか
ブログを100記事書いた、YouTube10本とった

カンタンに言うとなにかしら人に自慢出来るようなことですね。

あとは、ビジネスを始めたことでどう人生が変わったのかも書くことが出来ます。

お客さんに変化を見せることも興味を持たれるきっかけになります。
ビジネスを始めたことで

「仕事では誰にもありがとうと言われなかったのに、フォロワーさんに感謝されるようになった」
「気の合う友達がネットを通して見つかった」
「勉強嫌いだったのに、勉強するのが楽しくなった。」
「打ち込めるものが見つかって、人生がいっきに楽しくなった。」

ここらへんは別に実績とは関係なく使えるものもあると思います。
こういうのも書くと良いのかなって思いました。

だって、普通にすごくないですか?

そんな生活私もしてみたい!って思われたら
自己紹介記事も最後まで読んでもらえます。

そして、次に
「完璧人間ブランディングしない」ということです。

最初の興味付けで
「この人になりたい!」

と思ってもらえたら
次に
「この人になりそう!」

て思って貰う必要があります。

再現性を強調するということです。
そうじゃなきゃ、ブログを読んでも

「結局この人だから、出来たんじゃん。」
「このブログ読んでも時間の無駄だなー。」

て思われて離脱されてしまいます。

これはアカンですね。

自分のダメだったエピソードを見せて
「努力して成功したんです。僕は天才ではありません。」

ていうことを強調する必要があります。

僕も自分の自己紹介記事で
ダメダメエピソードを沢山話しています。

特にコンプレックスとかをさらけ出して書くと
いっきにファンになってもらえます。

コンプレックスとか書くのはなんとなく抵抗があるかもいるかも知れませんね。
どーしても嫌だったら無理にとは言いませんが、書いておくと
めちゃくちゃ共感してもらえるので
書いておくべきだと思います。

そして、最後が
「導線を組む」ということです。

自己紹介記事でファンになっても
「次どうすればいいんだろう。」
とお客さんに迷わせてはいけません。

僕の場合はメルマガに登録してほしいので
LPに誘導します。

「LPに登録して下さい。」とリンクと一緒に貼ればokです。

最後にまとめると、
「メール登録率が3倍になる?差がつく自己紹介記事の書き方」

まずは、ファンの重要性を理解しましょう。
「何を言うか?よりも誰が言うか?」です。

最初に興味付けを徹底します。
・実績(自分がやってきたことで人に自慢出来ること)
・ビジネスをやってきて具体的にどう人生が変わったか・変わっているか

実績は稼いだ金額である必要はまったくありません。
初心者でもかけることっていうのは探せば沢山あります。

そして、完璧人間ブランディングしないということです。
自慢した後に、
「実は、努力してめちゃくちゃ頑張ったんだよ。」

と正直に話しましょう。
これをすることで「再現性」がアピール出来ます。

「この人になりたい!」から「この人になれそう!」と変化します。

そして、導線を組みましょう。
せっかくファンになったお客さんを迷わせてはいけません。

LPのリンクを貼って
自分のメルマガの紹介をしていきましょう。

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